20%キャッシュバックキャンペーンを計画的に利用しよう

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pdca 支出を減らす

「本記事で紹介したキャンペーンは終了しています」

おはようございます。

これまで、

①「三井住友カードの利用金額20%プレゼントキャンペーン」

➁「JCBでスマホ決済!全員に20%キャッシュバックキャンペーン」

➂「みずほWalletご利用感謝キャッシュバック」

についてご紹介しました。

これらのキャンペーンは上手く活用できれば支出削減にとても役立ちます。どのように組み合わせれば、最大限に使えるか考えてみたいと思います。

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キャンペーン期間

①2019年12月27日のカード申し込み分(カード発行期限2020年1月31日)

➁2019年12月15日まで

➂2019年12月15日まで

利用金額上限

①6万円(最大1万2千円まで)

➁5万円(最大1万円まで)

➂5万円(最大1万円まで)

利用方法

①クレジットカード決済、iD

➁Google Pay

➂クイックペイ

JCBとみずほ銀行のキャンペーンはほとんど似ています。三井住友のキャンペーンは、入会日によって期間が変わり、例えば入会日が2020年1月であればカード利用は2020年3月までとなります。

どのように組み合わせるべきか

以上からすると、最初に利用すべきはJCBとみずほ銀行のキャンペーンです。それぞれ利用上限額である5万円を12月15日までに利用します。

12月16日からは、三井住友カードを利用して引き続き20%キャンペーンを利用します。12月16日からすぐに利用できるように前もって三井住友カードを新規発行しておきます。前もって新規発行したカードとは別にまだ新規発行できる場合には2020年1月に新規発行し、2020年3月まで三井住友カードを利用上限額である6万円まで利用します。

こうすることで20%キャンペーンを2020年3月まで利用することができます。

三井住友カードの利用上限額まで使い切れないときは

三井住友カードのキャンペーンに関しては、アマゾンギフト券も対象になっていますので、使い切れない分はアマゾンギフト券を購入してしまうのも一つの手です。アマゾンギフト券は有効期限が10年間ですので焦らずに使うことができます。

アマゾンで買い物しないという方であれば、 三井住友カードから Kyashに手動チャージするという方法もあります。有効期限が無期限になりますので、ゆっくりと残高を使っていくことができます。

以上のように、それぞれのキャンペーンを計画的に利用して支出削減に役立ててみてはどうでしょうか。

全ては経済的自由達成のために。

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